>2001/11/28
RezのCMて、
上半身裸の少年たちがなんかいちゃいちゃしながら
Rezをやってるというものなのですが、
レズなのにホモだよ! どうだこの笑いのセンス! て
制作者のしてやったりといった顔が目に浮かぶようで痛いです。

そもそも、最近のプレステのゲームのCMはつまんないです。
素直に笑えません。何とかしてください。
笑いを求めるほうが間違ってるかもしれませんが。
スタッフはぜひピクミンのCMを見て猛省していただきたい。

そもそも、なんでRezなんていう
ギリギリアウトな名前なんでしょうか?

ま、ウルトラ・マンコ・スモスなんていう
ギリギリどころかスリーアウトチェンジな名前も
許されてしまう世の中ですから(性の乱れとかいうの?)、
時代の流れには逆らえないということにしときましょうか。

そもそも俺が決める事ではないですが。

そもそも(CMCM)。


     >2001/11/27
また昔話。
俺が中学生になった頃だったと思う。
土曜日の深夜に海賊チャンネルなる番組がありまして。
山本晋也カントクなんかが出てる番組だったんですけど、
今のトゥナイト2なんかとは比肩すべからざる傑作でした。

エロさで。

ま、つっても覚えているのは、
シャワータイムなるコーナーだけなんですが。

このコーナー、ねえちゃんが服を脱いで
風俗にあるようなシャワー室でシャワーを浴びる
というコーナーでした。
俺が海賊チャンネルを見始める以前は
ティッシュタイムと呼ばれていたらしいんですが、
あまりに露骨なタイトルにケチがついたらしく名前が変わったとか。

そんなコーナーですからシャワー浴びてるねえちゃんの全裸を
舐め回すようにカメラが写す訳です。

ま、それだけでも当時中学生の自分には
充分すぎるほどの刺激なのですが、
さらに興奮したのが消し技術でした。

当然股間は隠さなくてはならないのですが、
その消し方は星のような輝きを股間に配置するというものでした。
カメラが股間やお尻を写すたびに、
キラキラキラッ。
キラキラキラッ。
などと輝きが走るさま(効果音付き)を見て、
消しそびれた部分が無いものかと画面を
凝視しつつからだの一部分を握り締めていたものでした。
当時のスタッフはチラリズムをよく理解していたようですな。

山本晋也カントクは今も昔も変わらないなぁ…という話。




「いまもむかしも」を変換して、
「今揉む下肢も」と出る俺のIMEに乾杯。


     >2001/11/26
ひさびさにエキサイトサーチストリーム※1を見た。
たまーに見るとすげぇ面白いです。
フィルタなしだと、ありとあらゆる検索を見せてくれるので、
世の人々の欲望を目の当たりにする事ができます。
下ネタ日記のネタ探しとしては、かなり重宝しますね!

さて、
そんな中から今日は「超乳」というオモシロ検索を見つけました。
超乳て!
何がどう超えているのでしょうか、英語にするとスーパーボイン?
あ、意外としっくりきますねスーパーボイン。
なんとなく峰不二子が思い出されます。

ホントに?

や、なんか違うだろ。スーパーボインでいいのか?

そうか、乳といえば牛乳…
スーパーミルク?
OH!スーパーミルクチャンのことなのか! 深いなぁ。
こんな言い方をするとは思ってもみませんでしたダス!
大統領も知らなかったダスよミルクチャン!

さっそく「超乳」で検索してリンク先を訪れてみます。

超乳天国
超乳戯画
超乳ショーガクセー
超乳うしさん
超乳奥様
超乳王女
...

おっぱいがいっぱいでした(常套句)

乳は牛乳の事じゃねえだろこのヨーグルト茸!
などと思わず自分を叱咤激励してしまう初冬の夜なのでした。

つか超乳戯画て! 無駄にセンス良いですね(誉めてる)。


※1 http://www2.excite.co.jp/search_stream/filter_off


     >2001/11/25
2ちゃんのどっかで見つけたお言葉。
「巨乳好きは胸は揉むものだと思ってるらしい
 貧乳好きは胸は舐めるものだと思ってるらしい」

なるほど。
乳に対するこだわりがあまり無い俺は、
そういえば揉むのも舐めるのも大好きだったなと自覚した。
や、俺の性癖なんざどうでもいい!<なぜキレる

返信:隣の奥さんについてのエピソードはあれで打ち止めです。
もっとあればネタには困らないんですがねぇ。
あと略称が「マンコス」なのはどうかと思います。
それテレビで言えないよね...
「マンキン」はギリでセーフと思いますが。


     >2001/11/22
隣の奥さん(後編) ごめなさい。長いです。
あと20日の日記を読んでからでないとつまらないかも。

前回のような事件があってから数ヶ月後、
隣の奥さん宅にある事件が襲い掛かったのです。

俺が夕方のシティーハンターの再放送をぐだぐだ見ていると、
隣の奥さんのヒステリックシャウトがいつもより激しく、
いつもより長く響き渡りました。
「今日はまた一層ハイレベルな雄たけびだなぁ」などと
近くの山に住むドラゴンの雄たけびにおびえる村人の様に
思っていたのですが、なんかいつもと様子がちがう。

最初は息子さんが怒られているのかと思いましたが、
奥さんの怒鳴り声に混じって、誰かの言い訳が聞こえます。
「…すいません。道に迷ってしまって…」
どういう言い訳だそれは。

ん?
子供に対して怒ってるんじゃないのか?

話を聞いていると、
どうやら奥さんの留守中に少年が忍び込んでいたようです。
財布でも盗んだのでしょうか。
そこで、ちょっと好奇心から覗いてみると、
そこには見慣れない中学生くらいの少年と奥さんが。

「じゃあパンツ脱いで何してたの!!
 うちの子に変な事しようとしていたでしょう!!」
って何それ? パンツ脱いで?
...そうです、奥さんには5〜6歳の娘がいるのです。

ってロリコンかい!! あの歳で、あの歳でか...
シャアもびっくりですね!!

「前にもうちの前うろうろしていたわね!
 前から目をつけていたんでしょ!」
「ち、違いますよ」
少年は必死に弁明しますが聞きいれて貰えません。
それどころか大音量で自らの所業を暴かれる始末。
この後も延々と奥さんによる追及は続いたのですが、
なにぶん昔の事ですので記憶があやふやです。残念です。

それにしても...
見ず知らずのおばさんにパンツ脱いだ姿を見られ、
さらにその行動をご近所に響き渡るような声で糾弾される...
そんなハードプレイ、SMクラブもどびっくりですわ!!

「もっと口汚なく罵ってぇ〜!!」
などと、彼がMに目覚めたりしないかとちょっと心配です。

その後の追跡調査をしていないので、
少年が何者だったのかとか、
やっぱりロリコンは捨て切れなかったのかとか、
Mに目覚めてしまったのかとかは解らずじまいです。
少年が何者なのか解ってしまったら、
それはそれでここには書けないかと思いますが。

...
奥さんと少年はその後、
女王様と奴隷として幸せに暮らしましたとさ。

と、無理矢理物語を捏造してめでたしめでたし。


     >2001/11/21
この所下ネタ回想日記が続いていたので、今日は普通のを...
近所の奥さん地獄編(なんだそれは)は明日にでも。

朝、妙に首筋が涼しいと思ったら
ネクタイをするのを忘れて家を出てました。
気づいたときには既に電車の中で、
いちいちネクタイを締めに家に戻るのもバカバカしいし、
遅刻してしまうのでそのまま会社に行く事にしました。

ネクタイをしていないてのは結婚式に私服で出席するみたいで
結構恥ずかしいものなのですが、
会社に出社しても誰一人ネクタイをしていない事を突っ込まない。
見てないんか? 解っててシカトとしてるんか?
それとも俺はバカには見えないネクタイをしているのか?

や、別に美容院に行った直後の女の人みたいに、
目ざとく見つけてとは言いません。言いませんけど、
言い訳する機会ぐらい与えてくれても良いじゃないですか!

何も言われないのはかえって恥ずかしいんですが。

誰か言って下さい「ネクタイどうしたの?」て
そしたら、
「してくるの忘れました!」と元気良く回答いたしますので!

やー、首まわりが寒いですな。

返信:たまたまこんな日記を書いてたら、
「エッチなのはよくないです」というメールをもらいました。
今日の日記は満足でしょうか?
ですが、当分は下ネタ進行の予定ですのであしからず。
つかね、普通のネタで日記書くのはもう飽きたんですよ。


     >2001/11/20
昔、近所にわりとヒステリックな奥さんが居りまして。
その奥さんがよく息子や娘を怒鳴っているのが聞こえたものでした。
その家とうちは3mほどしか離れていないにもかかわらず、
玄関の向きが全く正反対だったので交流は無かったのですが、
その雷鳴のような怒鳴り声の内容から、
なんとなくその家の状況は把握していました。

12年ほど前だったと思うんだけど、
その日もまた奥さんのヒステリックな絶叫が聞こえ、
「ああ、また始まったな」などと生理がきた時の様に、
ちょっとした不快感を感じながらも無関心だったのですが。
や、男だからその時の心理は良くわからないんですけどね。

どうやら5〜6歳になる娘さんを叱っているご様子。
ま、その雷鳴は程なくしておさまりまして。
そのあと何かの用で俺が家を出ようとすると、
その娘さんがうちの玄関の脇でしゃがんで泣いていました。

全裸で。

ビビった。
ビビったっても、ビビっと来たねえ!
ではない(三太夫セガール)
そりゃね、突然目の前に全裸の幼女がいたらビビるでしょ。
もしそれがエロゲーみたく天からの贈り物だったとしても。

ちょっと待ってくれ!
なんぼなんでも、5〜6歳の子供に全裸放置プレイて!
つかなんで俺んち? 俺んちの前?

俺を幼児誘拐淫行犯にでも仕立て上げたいのか!?
ま、当時はそんな事を思う余裕はありませんでしたが。

慌ててその子を帰してあげようと思ったんですが、
俺が連れて行くのは余りにも過酷ゆえ(ご近所の目が)、
女の子は母親に連れていってもらいました。
俺はといえば、まだ純情だったので気恥ずかしくて
その時は母親とも目を合せられませんでした。

そういえば、その奥さんにはもう一つ逸話がありまして...

つづく


     >2001/11/15
テレビ欄シリーズ第3話。
たぶん感動の最終回。たぶんてなんだ。

ヴィックリです。
土曜日の夕方6時のテレビ欄を見て、
ついにTBSはいかれたのかと思いました。
そこには、こう書いてありました。

00 ウルトラマンコスモス

...
ウルトラ
マンコ
スモス

えーと...えーと...
あまりの大胆さに絶句するぼくは意外と純情なのでしょうか。
つか円谷プロは誰もおかしいと思わなかったのでしょうか?

ああもう何度見てもウルトラ・マンコ・スモスとしか読めない!!
中黒があれば、こんな惨状にはならなかったと思うのですが。

全然エッチな事とか考えていなかったときに、突然女の人が

「マンコ!」

て叫んだのを目撃したみたいな感じ?


     >2001/11/14
昨日のテレビ欄見ました? 日テレの夜9時半。
昨日の日記のパクリですが。
「火曜サスペンス劇場 オサムシが暴く連続殺人鬼」ですよ!?
今度はオサムシかい!
虫がどうやって連続殺人鬼を暴くというのか!?
などこれまた色々興味は尽きないんですが、
やっぱり番組そのものは見ません。
見たらきっと失望するでしょうからね。

話は変わりますが、
オサムシつーとあれですね。火の鳥とかブラックジャックとか

...

それは治虫。

つーか読みは「おさむ」だし。

やらなくていいボケをやってしかも空振り。


     >2001/11/13
昨日のテレビ欄見ました? TBSの夜9時。
「ペットシッター華子 後追い自殺する犬」ですよ!?
後追い自殺て、犬が?
どうやってするんだよおい!
飛び込みか?
焼身か?
服毒か?
首吊りか?
手首切るのか?

や、もうバカバカしくて笑いが止まりませんでした。
これだから新聞を読むのは辞められませんな!
いずれ、こういう新聞の変な広告とか、記事とか
そういうのを集めたコレクションを公開したいですね。
や、まぁ新聞だけじゃないんですが。

スキャナは必要だなぁ…という話。


     >2001/11/07
晴れた日には自転車に乗って

おじさんへの階段を着実に登りつづけるわたくしですが、
この頃自転車否チャリに嵌まっておりまして。今更のように。
んでんで、自転車に乗るときにもちょっと力が入ったりして…

「カバー除去! セキュリティーロック解除!」
「エレベーター移動! カタパルトまで3秒」
「アクセル臨界。プジョーF103型1番機発進!」
とか(心の中で)言って、出発したり。

「前方10%の傾斜。トランスミッション5番!」
「トルクが足りません! 立ち漕ぎを要求します!」
「立ち漕ぎ開始!」
とか走っている最中にも(心の中で)叫んだり。
いろいろ間違いが潜んでいても気にしません。
俺だけが楽しきゃそれでいいのです。

んで、人込みを走っているときとかは
「前方に隕石群です。減速して下さい」
「避けられません! ミサイルで除去願います!」
「よし、ミサイル発射!」
とか(しつこいけど心の中で)言ってベルを鳴らしたり。

そんなチャリンコライフを満喫していた俺ですが。
こないだつい口に出して言ってしまいました。

しかも、
そんなときに限って近所のおばちゃんに見られたのです。
その時俺は、引き攣った顔で会釈した後
逃げるようにその場を走り去る事しかできませんでした。

まだまだ人間としてのレベルは落ちれるのですな!


     >2001/11/06
さなぎから蝶が羽化する事を専門用語で完全変態と言うそうで。

完全変態...
なんと衝撃的な言葉でありましょうか。
完全に変態ですってよ奥さん!

えーとつまり、
同性愛、
獣姦、
スカトロ、
ペド、
緊縛、
野外露出、
アナルセックス、
などあらゆるアブノーマルプレイを制覇した、
いわばグランドチャンピオンに送られる称号なのでしょうか。

蝶ってすげえなぁ。

アナルセックスってアブノーマルなのかのう。
といった疑問も含みつつ。


     >2001/11/02
正直な話、長時間椅子に座って仕事をしていると、
玉袋が内股に張り付くんですよ。こう、しっとりと汗で湿って。
で、そんなとき足を開くと玉袋が内股からはがれるんですが、
この感覚がまた快感でして。
仕事中の一服の清涼剤になっている今日この頃です。
や、そんな爽やかなものじゃないですけど。

しかし最近、その感覚にも変化が出てきて…
実はついさっきもその快感に浸ってみたのですが、その時
「うっ」

て、声が思わず。
「うっ」てアナタ! ヴォク感じちゃってるの!?

やりすぎて性感が開発されてしまったのでしょうか。

あ〜。読者が光速で退いてくのが見えます。

光の速さで遠ざかるものを見る事ができるのでしょうか。


もどるよ